貨物輸送
転職ノウハウ
2026.03.20

トラック運転手の労働時間はどのくらい?業界の現状や法律上のルールを解説

トラック運転手 労働時間 ビジュアル画像

トラック運転手への転職を考える際、「労働時間が長いのではないか」という不安はつきものです。

トラック運転手は長時間労働のイメージが強い職業ですが、近年は法改正や業界の取り組みにより、労働環境が整っている会社が増えつつあります。

本記事では、トラック運転手の労働時間の実態や法律で定められているルールを分かりやすく解説します。

求人選びのポイントも紹介しているため、ドライバー職に挑戦したい方は、ぜひ参考にしてください。

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トラック運転手の労働時間の現状と実態【統計データ】

トラック運転手の労働時間の現状と実態

トラック運転手の労働時間には、一般的な職種とは異なるルールが適用されており、拘束時間や休息時間の考え方も独自の基準で定められています。

ここでは、公的機関の統計データをもとに、トラック運転手の労働時間の実態を解説します。まずは業界の現状を理解し、転職を検討する際の判断材料として活用してください。

1運行あたりの平均拘束時間は「約12時間」

令和6年12月に国土交通省が公表した資料によると、2024年度の1運行あたりの平均拘束時間は11時間46分です。

拘束時間とは、休憩や荷待ち時間なども含めた始業から終業までのすべての時間を指します。その内訳は、以下のとおりです。

内訳時間
運転時間5時間54分
荷待ち時間(荷物の積み下ろしを待つ時間)1時間28分
荷役時間(荷物の積み込み・荷下ろしを行う時間)1時間34分
付帯作業時間16分
点検・点呼時間41分
休憩時間1時間54分
合計11時間46分

拘束時間の内訳をみると、運転時間が拘束時間の大きな割合を占めており、その他に荷待ちや荷役などの作業時間が含まれていることが分かります。

2020年の平均拘束時間は12時間26分であり、2024年度と比較して約40分短縮されています。一方で、荷待ち・荷役時間の合計は2020年からほとんど変化しておらず、依然として大きな課題です。

参考:国土交通省|第17回トラック輸送における取引環境・労働時間改善中央協議会

年間の労働時間は全産業平均よりも多い

厚生労働省の統計データによると、トラック運転手の年間労働時間は、全産業の平均を大きく上回っています。

以下は、令和元年から令和6年度の年間労働時間の推移をまとめたものです。

トラック運転手の年間労働時間の平均全産業の年間労働時間の平均
大型トラック運転手大型トラック以外の運転手
令和元年2496時間2580時間2076時間
令和2年2484時間2532時間2100時間
令和3年2484時間2544時間2112時間
令和4年2520時間2568時間2124時間
令和5年2508時間2544時間2136時間
令和6年2424時間2484時間2052時間

トラック運転手の1年の拘束時間は、原則3300時間以内と設定されているため、上記の数値は基準違反ではありません。しかし、全産業と比べると、約400〜500時間長くなっています。

2024年には時間外労働の上限規制が適用されましたが、現在も全産業平均より高い水準で推移しています。運送業では長距離運行や荷待ち時間などが発生しやすく、業界特有の長時間労働が目立ちます。

参考:自動車運転者の長時間労働改善に向けたポータルサイト|統計からみるトラック運転者の仕事

時間外労働は月45時間以下の事業所が約半数を占めている

山梨労働局が令和6年度に県内の387事業所に実施した調査によると、時間外労働が月45時間以下の事業所は全体の約半数(47%)を占めています。

月45時間は、労働基準法に基づく時間外労働の原則的な上限であり、半数近くの事業所が法令の基準内で運用していることが示されています。

一方で、時間外労働が月45時間を超える事業所も少なくなく、事業所間で労働時間に大きな差がある実態が示されています。業界全体で労働時間の改善に向けた取り組みは進んでいますが、現在も長時間労働が発生している点は課題の一つです。

参考:厚生労働省 山梨労働局 監督課|トラック運転手の労働時間等の現状と取組について

トラック運転手の労働時間に関するルール

トラック運転手の労働時間には、一般的な職種とは異なるルールが設けられています。

ここでは、トラック運転手の労働時間に関する主なルールを分かりやすく紹介します。1日の拘束時間や年間の拘束時間、運転時間の上限を確認し、業界独自の働き方を理解しましょう。

1日の拘束時間|原則13時間以内(上限は15時間まで)

トラック運転手の1日の拘束時間は、原則13時間以内(上限15時間まで)です。業務の都合で延長する場合でも、上限は15時間までとされており、長時間の拘束が続かないよう基準が設けられています。

また、13時間を超える運行は1週間に2回までが目安とされており、事業者は運転手の14時間以上の運行が連続しないよう配慮しなければなりません。

なお、拘束時間には運転時間だけでなく、荷待ちや荷役作業、点検、休憩時間なども含まれます。拘束時間のすべてが運転時間になるわけではない点は理解しておきましょう。

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

【例外】宿泊を伴う運行の場合は1日16時間まで延長可能

トラック運転手の拘束時間は「原則1日13時間以内、上限15時間まで」と定められています。ただし、宿泊を伴う長距離運行の場合は、例外として1日16時間まで延長することが可能です。

長距離運転の定義は、以下のとおりです。

長距離運転の定義
  • 1運行の休息期間が住所地以外の場所であること
  • 1運行の走行距離が450キロメートル以上の貨物運送であること

ただし、上記の特例は週2回までと回数制限が設けられており、無制限に延長できるわけではありません。事業者は、運転手の負担が過度に大きくならないよう運行計画を立てる必要があります。

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

1年・1カ月の拘束時間|年3,300時間以内・月284時間以内

トラック運転手の拘束時間は、1日単位だけでなく、1年・1カ月単位でも上限が定められています。具体的には、1年の拘束時間は3,300時間以内、1カ月の拘束時間は284時間以内とされています。

業務の都合上どうしても対応が難しい場合は、労使協定を締結することで、1年のうち6カ月までに限り、1カ月の拘束時間を310時間まで延長可能です。なお、この場合でも年間の拘束時間は3,400時間以内に収める必要があります。

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

1日の運転時間|2日を平均して1日9時間以内

トラック運転手の1日の運転時間は、2日を平均して1日9時間以内です。特定の日だけで判断するのではなく、連続する2日間の運転時間の平均が9時間以内であるかどうかで判断します。

例えば、1日目の運転時間が10時間、2日目が8時間だった場合、2日間の平均は9時間となるため基準の範囲内です。一方で、1日目が10時間、2日目が9時間だった場合、平均は9.5時間となり基準を超えてしまいます。

【例】

1日目の運転時間2日目の運転時間法律違反の判断
10時間8時間(10時間+8時間)÷2=9時間
→9時間を超えていないため違反ではない
10時間9時間(10時間+9時間)÷2=9.5時間
→9時間を超えているため違反となる

このように、日によって運転時間に差があっても、2日間の平均が9時間以内に収まっているかどうかが判断基準になります。

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

1週間の運転時間|2週間を平均して1週間あたり44時間以内

1週間の運転時間は、2週間を平均して1週間あたり44時間以内です。1週間ごとに判断するのではなく、連続する2週間の運転時間の平均で基準を確認します。
特定の日を起算日として2週間ごとに区切り、その2週間の総運転時間を合計して2で割って算出します。

例えば、1週目が44時間、2週目が44時間の場合、平均は44時間となるため基準の範囲内です。一方で、1週目が46時間・2週目が44時間の場合、44時間を超えるため基準違反となります。

【例】

1日目の運転時間2日目の運転時間法律違反の判断
44時間44時間(44時間+44時間)÷2=44時間
→44時間を超えていないため違反ではない
46時間44時間(46時間+44時間)÷2=45時間
→44時間を超えているため違反となる

このように週ごとに多少の差があっても、2週間の平均が44時間以内に収めなければなりません。

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

トラック運転手の時間外労働・休日労働に関するルール

トラック運転手は、拘束時間や運転時間だけでなく、時間外労働(残業)や休日労働にも上限が設定されています。具体的な働き方を理解するためにも、求人応募前に基準を確認しておきましょう。

時間外労働の上限|月45時間・年360時間以内

トラック運転手の時間外労働は、36協定(サブロク協定)で定める範囲内で行う必要があります。時間外労働の上限は、原則として月45時間・年360時間以内です。

特別な事情がある場合は、36協定に特別条項を設けることで年960時間まで時間外労働を延長することが可能です。一般の労働者は年720時間が上限ですが、運送業界などは業務の特性を考慮し、上限が年960時間とされています。

労働基準法では、労働時間は1日8時間・1週40時間以内と定められています。この法定労働時間を超えて残業をさせる場合、会社と労働者の間で36協定を締結し、労働基準監督署へ届け出なければなりません。

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

休日労働|2週間に1回が限度

トラック運転手の休日労働は、2週間につき1回までと定められています。休日に働いた場合でも、その日の労働時間には拘束時間の基準が適用されるため、時間外労働の上限管理とあわせて適切に管理する必要があります。

休日労働をさせる場合、事前に36協定(サブロク協定)を締結していることが前提です。

トラック運転手の労働時間が長くなりやすい理由

トラック運転手は、業界の構造上、労働時間が長くなりやすい傾向があります。業界特有の課題を理解し、トラック運転手の働き方のイメージをつかみましょう。

荷役・荷待ち時間が長くなりやすいため

トラック運転手の労働時間が長くなる要因の一つに、荷役・荷待ち時間の長さが挙げられます。

荷役・荷待ちの時間は運転時間には含まれませんが、拘束時間には含まれるため、待機時間が長くなるほど1日の労働時間も長くなります。待機時間は取引先や荷主側の都合によって左右するため、ドライバー側でコントロールしづらいのが現状です。

国土交通省の統計でも、荷待ち・荷役時間は大きな割合を占めており、労働時間の長期化の原因となっています。

こうした状況を改善するため、国は2028年度までに「トラック輸送の5割で荷待ち・荷役時間を1時間短縮し、積載効率50%を目指す」といった目標を掲げています。

参考:国土交通省|第17回トラック輸送における取引環境・労働時間改善中央協議会
参考:自動車運転者の長時間労働改善に向けたポータルサイト|物流情報局(荷主の皆さまへ)

慢性的な人手不足により業務が一人に集中しやすいため

トラック業界では慢性的な人手不足が続いており、限られた人数で現場を回している企業も少なくありません。

令和6年度のトラック運転手の有効求人倍率は、全産業平均の1.14を大きく上回る2.37となっています。これは、1人の求職者に対して2件以上の求人がある状態を示しており、深刻なドライバー不足が浮き彫りとなっている状況です。

人員不足の要因は、若年層の採用難や少子高齢化、事故リスクなどが挙げられます。物流業界の各社では、人材確保に向けて労働環境の改善や見直しなどが積極的に進められています。

参考:自動車運転者の長時間労働改善に向けたポータルサイト|統計からみるトラック運転者の仕事

ドライバー不足の原因や高齢化問題は、以下の記事をご覧ください。

トラック業界では労働時間の削減に取り組んでいる企業が増えている

2024年4月に時間外労働の上限規制と改善基準告示の改正が施行されたことをきっかけに、労働環境を見直している企業が増えています。

以下に、労働時間の削減に成功した運送会社の事例をピックアップしました。

事例1

【課題】
荷物の積替え作業がドライバーの業務の多くを占めており、出発の遅れや誤配、再配達の発生などが長時間労働の要因となっていた。

【対策】
社内の安全会議で課題を共有し、ヤード内の積替え商品のロケーション管理、シャーシの固定、荷主への配送先表示の依頼などの改善策を実施した。

【結果】
ドライバーの作業時間の削減と拘束時間の短縮が実現し、作業効率の向上にもつながった。

事例2

【課題】
荷役時間や荷待ち時間が発生し、ドライバーの拘束時間が長くなっていた。長距離輸送では片道便が多く、労働時間が増える要因となっていた。

【対策】
荷役作業と配送作業を分担できる「スワップボディコンテナ車両」を導入した。広島〜関東の長距離便を広島〜関西、関西〜関東の2便に分割し、運行ルートを見直した。

【結果】
荷待ち時間や積み下ろし時間が短縮され、ドライバーの拘束時間が大幅に改善した。ドライバーからも「家族との時間を楽しめるようになった」との声が寄せられた。

このように、ドライバーの業務負担を減らすために労働改善を試みる企業も多くあります。そのため、「長時間労働できつい」と一律に判断するのではなく、まずは業界のルールを理解し、働きやすい会社を選ぶことが大切です。

参考:自動車運転者の長時間労働改善に向けたポータルサイト|トラック運転者の改善

トラック運転手の長時間労働を避けるための求人選びのポイント

トラック運転手の長時間労働を避けるための求人選びのポイント

トラック運転手は労働時間が長くなりやすい職業ですが、実際の働きやすさは会社によって異なります。長く安定して働き続けるには、労働環境が整った運送会社に転職することが大切です。

以下で求人選びのポイントを押さえ、入社後のギャップやミスマッチを防ぎましょう。

会社の口コミ・評判を確認する

求人票の記載内容だけでなく、実際に働いている人の口コミや評判を確認しましょう。

残業時間や休日の取りやすさ、運行管理体制などは、求人上で読み取るのが難しい項目です。例えば、求人票では月の残業時間が少なく見えても、実際には拘束時間が長く、過酷な労働を強いられるケースもあります。

企業の口コミサイトで社員の評判を確認し、労働時間や働き方に関して共通した指摘がないか確認してください。

1カ月あたりの残業時間をチェックする

会社の採用サイトや求人で、1カ月あたりの残業時間をチェックしましょう。残業時間が月45時間以内に収まっているかどうかは、長時間労働を避けるための判断基準の一つです。

特に固定残業代に関する求人トラブルは絶えず発生しており、国は企業に対して以下の項目を求人に記載するように呼びかけています。

固定残業代に関して求人に記載すべきこと(国推奨)
  • 固定残業代を除いた基本給の額
  • 固定残業代に関する労働時間数・金額などの計算方法
  • 割増賃金を追加で支払う旨

固定残業代が設定されている求人では、基本給に何時間分の残業が含まれているのかを具体的に確認することが大切です。上記の項目が不明確な求人は避け、内訳を明示している企業を選びましょう。

参考:厚生労働省|固定残業代 を賃金に含める場合は、適切な表示をお願いします。

最新車両・デジタルシステムを取り入れている会社を選ぶ

トラック運転手への転職活動では、最新車両やデジタルシステムを導入している会社を選ぶことも重要です。

デジタルタコグラフやGPS運行管理システムを導入している会社は、ドライバーの業務負担の軽減に取り組んでいます。例えば、管理者が運行状況をリアルタイムで把握できる体制が整っていると、無理な配車スケジュールや過度な残業を抑えやすくなります。

また、自動ブレーキや車線逸脱警報装置などの安全装置を搭載した車両は、長時間運転による負担軽減にもつながります。設備投資に積極的な会社を選び、安心して働ける環境かどうかを確認しましょう。

離職率から働きやすさを判断する

トラック運転手の求人選びでは、会社の離職率を確認しておきましょう。離職率は、職場環境や働きやすさを判断する目安の一つです。

離職率が高い会社は、長時間労働や人間関係などの課題を抱えており、理想のキャリアを描きにくい環境である可能性があります。一方で、離職率が低い会社は、社員の満足度が高く、労働環境が整っているケースが多いです。

求人情報や企業の採用ページ、口コミサイトなどを参考にし、入社後の定着率を確認しておきましょう。求人に離職率の記載がない場合は、面接時に平均勤続年数を確認すると実態を把握できます。

なお、厚生労働省の統計データでは、令和7年度の全産業の離職率は上半期で8.1%となっています。あくまで参考値ではありますが、企業ごとの離職率を確認する際の目安としてください。

参考:厚生労働省|― 令和7(2025)年上半期雇用動向調査結果の概況 ―

運送業界でホワイト企業を探している方は、こちらの記事もあわせて参考にしてください。

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トラック運転手の労働時間に関するよくある質問

 

トラック運転手が1日14時間労働するのは違反ですか?

結論として、1日14時間の拘束が直ちに違反になるとは限りません。トラック運転手の1日の拘束時間は原則13時間以内ですが、業務の都合に応じて15時間まで延長できるためです。

ただし、14時間を超える拘束は、できる限り週2回までに抑える必要があります。違反かどうかは1日単位だけで判断されるわけではなく、月間・年間の拘束時間や時間外労働の上限なども含めて総合的に確認する必要があります。

 

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

トラック運転手の1日の休憩時間は何時間ですか?

1日の労働時間が6時間を超える場合は45分以上、8時間を超える場合は1時間以上となります。

トラック運転手の連続運転時間は4時間までと定められており、その後に必ず合計30分以上の休憩を取らなければなりません。休憩は30分をまとめて取る必要はなく、1回10分以上の休憩を組み合わせて合計30分とすることも可能です。

 

参考:厚生労働省|トラック運転者の労働時間等の改善基準のポイント

まとめ|トラック運転手の労働時間は会社選びで大きく変わる

トラック運転手の労働時間には、拘束時間や運転時間、時間外労働などに関するルールが設けられています。

トラック運転手への転職を検討する際は、会社の口コミや評判、離職率、労働環境をしっかり見極めることが重要です。業界のルールや働き方の実態を理解した上で、自分に合った職場を選びましょう。

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